2025年度学生研究発表会・発表論文

北海道

日時
2026年2月27日(金)13:00〜17:20

場所
千歳科学技術大学(ハイブリッド開催)

概要
12:00-13:00 幹事会
13:00-13:10 開会式、諸連絡
13:10-16:40 口頭発表
17:10-17:20 表彰および閉会挨拶  

口頭発表は、交代も含めて20分(発表15分(12分予鈴)+質疑4分+交代1分)

実行委員長:千田 和範(釧路工業高等専門学校)
担当:山本 裕一(北海道大学)・sierra@iic.hokudai.ac.jp
現地担当:山川 広人・上野 春毅・高野 泰臣(公立千歳科学技術大学)
発表形式 順序 発表タイトル 著者(○は発表者)
口頭 A01 高等学校にむけた Learning Tools Interoperability ベースのクラウド基盤型授業支援環境の構築と教員業務変容の可能性
〇川村芽生(公立千歳科学技術大学)・山川広人(公立千歳科学技術大学)
口頭 A02 大規模言語モデルを活用した対話型医療説明支援システムに関する研究
〇澁谷一真(公立千歳科学技術大学)・小松川浩(公立千歳科学技術大学)
口頭 A03 MR環境下でのネットワーク構築に対するAIベースの学習支援システムに関する研究
〇牧野拓斗(公立千歳科学技術大学)・小松川浩(公立千歳科学技術大学)
口頭 A04 概念マップとルーブリックを統合した対話型学習支援モデルに関する研究
〇山本鳳雅(公立千歳科学技術大学)・砂原加奈(公立千歳科学技術大学)・高野泰臣(公立千歳科学技術大学)・上野春毅(公立千歳科学技術大学)・小松川浩(公立千歳科学技術大学)
口頭 A05 LLMを活用したサプライチェーンマネジメント演習支援システムの開発 -質問対応とフィードバックの2機能の提案-
〇青野圭汰(公立千歳科学技術大学)・高野泰臣(公立千歳科学技術大学)・小松川浩(公立千歳科学技術大学)
口頭 A06 日本語を母語としない留学生向けの入力内容に応じて絵文字を推薦するWebアプリケーションの開発
〇梅澤良輔(拓殖大学)・佐々木整(拓殖大学)
口頭 A07 パズルを利用したプログラミング教材の有効性と課題点の調査
〇内藤泰良(拓殖大学)・佐々木整(拓殖大学)
口頭 A08 防災教育における避難誘導者向けの学習システムの検討
〇石崎仁湖(大阪工業大学)・大井翔(大阪工業大学)・今井弘二(国立研究開発法人情報通信研究機構)
口頭 A09 体位変換指導における学習支援を目的とした動作分類手法の検討
〇小林大将(大阪工業大学)・大井翔(大阪工業大学)・森谷利香(摂南大学)・山本裕子(畿央大学)・野間春生(立命館大学)
口頭 A10 木の編集距離による文単位でのCプログラムの定量的評価に向けて
〇達川航充(日本大学)・関澤俊弦(日本大学)