2018年度(開催時期2019年3月および2月下旬)学生研究発表会

北海道

日時
2019年3月6日(水)13:00〜17:50

場所
千歳科学技術大学 本部棟 B102教室

概要
12:30- 受付開始
13:00-13:10 開会式、諸連絡
13:10-14:30 口頭発表(A01~A04)
14:30-14:50 休憩
14:50-15:50 口頭発表(A05~A07)
15:50-16:10 休憩
16:10-17:30 口頭発表(A08~A11)
17:30-17:50 表彰および閉会挨拶

千歳発シャトルバス;11時50分発又は12時40分発
https://www.chitose.ac.jp/info/pdf/shuttlebus2019.pdf

当日は食堂がお休みのため、昼食は各自お弁当などご持参ください。

1)発表は15分、質疑応答5分のオーラル形式で行います。
2)18時から、情報交換会(学生交流会:大学食堂にて)を実施します。
発表形式 順序 発表タイトル 著者(○は発表者)
口頭 A01 学生のレポート推敲のための話しことば検出データベースの高度化
〇長谷川哲生(千歳科学技術大学)・工藤敦也(千歳科学技術大学) ・山下由美子(東京福祉大学)・山川広人(千歳科学技術大学) ・小松川浩(千歳科学技術大学)
口頭 A02 音声認識を利用した聴覚障がい学生の情報保障 - 実環境への導入検討実験と考察 -
○杉澤榛高(札幌学院大学)・皆川雅章(札幌学院大学)
口頭 A03 中学数学の図形における証明問題解決支援システムの提案
○吉原直輝(函館高専)・松下将也(函館高専)・倉山めぐみ(函館高専)
口頭 A04 プログラミング学習支援環境における正解カード作成手法の提案
◯大坂直輝(函館高専)・倉山めぐみ(函館高専)
口頭 A05 潜在ランク理論を用いた適応型学習システムにおける問題分類アルゴリズムの提案
〇阿部晃大 (千歳科学技術大学)・光永悠彦 (名古屋大学)・小松川浩 (千歳科学技術大学)
口頭 A06 遠隔参加も可能な協働学習のためのIoTロボット教材の開発
○真野広夢(釧路高専)・鈴木直弥(釧路高専)・瀧本萌花(釧路高専)・千田和範(釧路高専)
口頭 A07 バーチャルリアリティを用いた事前指導用工学実験環境の構築
○鈴木 直弥(釧路高専)・真野 広夢(釧路高専)・瀧本 萌花(釧路高専)・千田 和範(釧路高専)
口頭 A08 ヒューマノイドロボットを用いた簡便な展示案内用デモンストレーションシステムの開発
○瀧本 萌花(釧路高専)・真野 広夢(釧路高専)・鈴木 直弥(釧路高専)・千田 和範(釧路高専)
口頭 A09 ICT上の学生データを用いた中途退学者推論プログラムの改良
○高橋大樹(千歳科学技術大学)・小松川浩 (千歳科学技術大学)
口頭 A10 板書内容の保存範囲の指定方法についての検討と実装
〇松田智貴 (釧路高専)・林裕樹 (釧路高専)・山田昌尚 (釧路高専)・土江田織枝 (釧路高専)
口頭 A11 義務教育におけるeラーニング活用モデルの提案
○米田司(千歳科学技術大学)・小松川浩(千歳科学技術大学)