2025年度学生研究発表会・発表論文

四国

【日時】
2026年3月11日(水)13:00〜17:50

【場所】
オンライン(Zoom)

【概要】
12:30- 入室開始
13:00-13:10 開会挨拶、諸連絡
13:10-14:10 口頭発表1(A1~A04)
14:10-15:10 口頭発表2(A5~A08)
15:10-15:20 休憩
15:20-16:20 口頭発表3(A9~A12)
16:20-17:20 口頭発表4(A13~A16)
17:20-17:40 審査会、休憩(審査員は別室にて審査をおこなう)
17:40-17:50 表彰、閉会挨拶

・口頭発表は、交代も含めて15分(発表10分+質疑4分+交代1分)
・申込み件数が多かったため、ポスター発表は中止となりました

実行委員長: 金西 計英 (徳島大学)

【詳細】
発表の準備や聴講参加申請など、各種手続きは以下のWebサイトをご覧ください。
https://shikoku.jsise.org/event/student-presentation
発表形式 順序 発表タイトル 著者(○は発表者)
口頭 A01 仮想都市環境の情動評価に向けた感情データ収集・集計支援システムの開発
〇吉岡陽音(香川大学創造工学部)・米谷雄介(香川大学情報化推進統合拠点)
口頭 A02 AIエージェントとVR都市空間を用いた市民マラソンスタッフ配置支援システムの開発
〇川口大輝(香川大学創造工学部)・米谷雄介(香川大学情報化推進統合拠点)
口頭 A03 避難所運営における自助・共助・公助の役割分担に向けた発災時避難所状況シミュレーションシステムの開発
〇谷﨑勇太(香川大学大学院創発科学研究科)・米谷雄介(香川大学情報化推進統合拠点)
口頭 A04 MICE誘致における主催者の要求整理に向けた実行性検証システムの開発
〇簑原海斗(香川大学大学院創発科学研究科)・米谷雄介(香川大学情報化推進統合拠点)
口頭 A05 小学校高学年を対象とした情報モラル育成支援アプリケーションの開発とその評価
〇濵松未波(熊本県立大学)・内田侑希(熊本県立大学)・栗原愛海(熊本県立大学)・末廣月渚(熊本県立大学)・米原香奈美(熊本県立大学)・飯村伊智郎(熊本県立大学)
口頭 A06 日本語非母語話者の助詞学習を支援するアプリケーションの開発とその評価
〇三森愛琳(熊本県立大学)・吉村優歩(熊本県立大学)・内藤可奈(熊本県立大学)・寺師愛恵(熊本県立大学)・矢野翔大(熊本県立大学)・大庭理恵子(熊本大学)・飯村伊智郎(熊本県立大学)
口頭 A07 非言語情報を用いる教育支援ロボットが 学習者の自尊心に及ぼす影響の検討
〇中山果音(早稲田大学)・榎本尚輝(早稲田大学)・松居辰則(早稲田大学)
口頭 A08 VRを用いた感動を誘発するダンス鑑賞スキル向上の実証的研究
〇米川舞(早稲田大学)・松居辰則(早稲田大学)・村松慶一(早稲田大学)
口頭 A09 生成 AI による文章フィードバックを用いたSCOT におけるヒアリング活動支援の提案
〇藤原漱士(香川大学)・村上賢伸(香川大学)・小林雄志(九州工業大学)・後藤田中(香川大学)
口頭 A10 ロールプレイ型イベントにおける設問設計を支援するプラットフォームの開発と評価
〇下條公寛(香川大学)・村瀬真琴(香川大学)・後藤田中(香川大学)
口頭 A11 か弱いロボットへの愛着を利用した学習継続支援システムの構築
〇児玉七菜(香川大学)・後藤田中(香川大学)・北村尊義(香川大学)
口頭 A12 イラストを手がかりとした失語症患者とのコミュニケーションシステムの検討
〇竹中栄斗(大阪工業大学)・大井翔(大阪工業大学)
口頭 A13 状態遷移図モデリング過程における誤り構造分析に関する基礎的検討
〇佐々木龍也(信州大学)・永井孝(信州大学,ものつくり大学)・舘伸幸(信州大学)・各務正太郎(信州大学院総合理工学研究科)・朴時穏(信州大学)・香山瑞恵(信州大学)
口頭 A14 高校生のプログラム理解に関する基礎的考察 -情報Ⅰの類似問題(数値・文字列)と日常概念、共通テスト等の問題複雑度を踏まえて-
〇小山智希(鳴門教育大学院)・曽根直人(鳴門教育大学院)
口頭 A15 バスケットボールの速攻・遅攻判断を支援する学習環境
〇喜多俊介(徳島大学)・松浦健二(徳島大学)
口頭 A16 研究授業レビュー支援における授業動画配信手法の提案
〇川北唯瑞武(高知大学大学院)・岡本竜(高知大学大学院)・三好康夫(高知大学大学院)・芝治也(高知大学大学院)