2025年度学生研究発表会・発表論文

東海

日時
2026年2月21日(土)9:30~ Zoom入室可能
オンライン(Zoom)
URL:https://us06web.zoom.us/j/84118478755?pwd=6qy9ua72G0OKmgFUOCKnhr6yyuWCtT.1

概要 
9:30- 受付開始
9:50-10:00 開会挨拶、諸連絡
10:00-11:00 口頭発表(A01-A04)第1セッション
11:10-12:10 口頭発表(A05-A08) 第2セッション
【お昼休み】
13:10-14:10 口頭発表(A09-A12) 第3セッション
14:20-15:20 口頭発表(A13-A16) 第4セッション
15:20- 閉会挨拶  

口頭発表は,交代を含めて1件につき 15分(発表 10分+質疑 4分+交代 1分)
発表形式 順序 発表タイトル 著者(○は発表者)
口頭 A01 畳み込みニューラルネットワークにおける層構造の設計とコーディングを対象とする知的教育支援システムの開発と評価
〇中野玄(静岡大学大学院)・小西達裕(静岡大学)
口頭 A02 デジタルツインを活用したSTEAM教材PICAPICA-TWINにおける 実世界情報を利用したプログラミング機能の検討
〇塩澤昂(信州大学大学院)・鷹栖巧実(信州大学)・永井孝(信州大学,ものつくり大学)・舘伸幸(信州大学)・香山瑞惠(信州大学)
口頭 A03 視線情報を活用した迷い推定のための英単語並べ替え問題Webアプリケーションの開発
〇反町祐啓(静岡大学)・宮崎佳典(静岡大学)
口頭 A04 数式自動採点システムSTACKを用いた数学学習支援iOSアプリケーションの開発
〇高塚朝陽(名古屋大学)・中村泰之(名古屋大学教養教育院)
口頭 A05 言語能力と異文化コミュニケーション能力(ICC)自己評価の関係 -留学生と日本人大学生の比較を通じて-
〇何広秀(愛知教育大学教育学研究科)・江島徹郎(愛知教育大学)・野崎浩成(愛知教育大学)・山坂菜々(愛知学泉大学)
口頭 A06 中国語母語話者における日本語母音発音の誤り分析と指導法開発 ― F1・F2 軌跡に基づく教育的応用 ―
〇韓帥(愛知教育大学 教育学研究科)
口頭 A07 すぷらんらん:植物育成課題における ゲーミフィケーションを用いた水やり支援システムの開発
〇溝渕晴菜(大阪工業大学)・大井翔(大阪工業大学)
口頭 A08 MathML記述の数式に対する学習項目の自動分類手法の実装
〇BUI THI HA LAN(静岡大学)・宮崎佳典(静岡大学)
口頭 A09 マクロ経済における財政観の相対化を支援する学習シミュレーション教材の開発と評価
〇岩岡史也(東京電機大学)・坂知樹(東京電機大学)
口頭 A10 食品表示ラベルの読解力育成を目的とした教育支援ツール
〇志田眞那斗(東京電機大学)・坂知樹(東京電機大学)
口頭 A11 ブロックチェーン上の取引ネットワークの可視化が通貨循環行動に与える影響
〇飯田堅太(東京電機大学)・坂知樹(東京電機大学)
口頭 A12 オンライン数学学習システムにおける誤答自動分類を目指して ―微分計算問題を例に試作―
〇髙山駿(静岡大学)・宮崎佳典(静岡大学)
口頭 A13 VR型STEAM教材における創造活動を支援する役割分離型仮想エージェントの設計・実装
〇鷹栖巧実(信州大学)・永井孝(信州大学、ものつくり大学)・舘伸幸(信州大学)・塩澤昂(信州大学大学院)・香山瑞恵(信州大学)
口頭 A14 M5StackFire における演奏練習におけるハモリ生成システムの提案
〇村上真奈美(大阪工業大学)・大井翔(大阪工業大学)
口頭 A15 冷蔵庫開けっ放し防止システム『MITERUZOU』の提案
〇藤川玲己(大阪工業大学)・大井翔(大阪工業大学)
口頭 A16 学習者の対話可否を本人の意思で伝達する ウェアラブル型コミュニケーション支援の提案
岡光莉(大阪工業大学)・大井翔(大阪工業大学)