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今年度活動状況

2019年度学生研究発表会(関西地区)

新型コロナウィルスの影響により,学生研究発表会(関西地区)の現地開催は中止となりました.
詳細は下記をご参照ください.
https://www.jsise.org/utility/information/20200225.html


プログラムのPDF版はこちらです.

日 時

2020年2月27日(木)11:30〜17:00

場 所

関西学院大学大阪梅田キャンパス 14階

概 要
11:30- 受付
12:00-12:10 開会式、諸連絡(A会場1405教室)
12:10-13:10 ポスター発表セッション
(C会場 1407教室:P01-P3,D会場 1408教室:P4-P12)
13:30-14:50 口頭発表セッション1
(A会場 1405教室:A01-A04,B会場 1406教室:B01-B04)
15:00-16:20 口頭発表セッション2
(A会場 1405教室:C01-C04,B会場 1406教室:D01-D04)
16:40-17:00 表彰および閉会挨拶(A会場1405教室)
  • 口頭発表は、交代も含めて20分(発表12分(10分予鈴)+質疑6分+交代2分)
  • ポスター発表は、60分間 各自のポスターの前で質疑応答

【発表ポスターセッション 12:10-13:10】
C会場1407教室
P01 段差乗り越え時における車いす介助技術の分析と評価指標の設定-学習支援システムの開発に向けて-
 〇崎山琴音・真嶋由貴恵・桝田聖子(大阪府立大学)
P02 独居高齢者を対象とした自分史を動画で制作するワークショップデザイン
 〇狭間祐至・真嶋由貴惠・桝田聖子(大阪府立大学)
P03 手洗い促進における従来方法とナッジを使った方法との比較調査
 〇丸井一輝・真嶋由貴恵・桝田聖子(大阪府立大学)

D会場1408教室
P04 算数・数学の理解を支援するユニバーサル教具制作
 〇芦田敏輝・黒田恭史(京都教育大学)
P05 他者伝達活動を取り入れた図形の証明指導のあり方
 〇小沢佑太(京都教育大学)・福住英仁(京都教育大学附属桃山中学校)・黒田恭史(京都教育大学)
P06 プログラミング的思考に対する教科領域ごとでの関連性
 〇委文美佳・深谷和義(椙山女学園大学)
P07 ゲーミフィケーションを⽤いた作問学習のためのMoodleプラグインの開発
 〇和田大輝・小島篤博(大阪府立大学)
P08 LINE bot へのつぶやきを可視化するシステムの試作
 〇鏡山虹介・樋口三郎(龍谷大学)
P09 ロボットプログラミング教材を活用した小学生向け授業での留意点
 〇前田怜那・深谷和義(椙山女学園大学)
P10 IC学生証を用いた出退勤管理システムの開発
 〇山本望実・油田一彌・尾崎拓郎(大阪教育大学)
P11 MRを利用した経路教示システムにおける案内標識の提示手法
 〇角野龍司・西口敏司・橋本渉・水谷泰治(大阪工業大学)
P12 アーチェリーのドローイング動作における疑似力覚提示
 〇藤田裕斗・橋本渉・西口敏司・水谷泰治(大阪工業大学)

【口頭発表セッション1 13:30-14:50】
A会場1405教室
A01 立方体の切断課題における学習者の視線移動及び脳活動の特徴
 〇青木駿介(京都教育大学)・岡本尚子(立命館大学)・黒田恭史(京都教育大学)
A02 日本語指導が必要な児童生徒の算数・数学教育の補助-基礎的算数用語ユニバーサル化-
 〇蘆田陽菜・黒田恭史(京都教育大学)
A03 敬語用法の原理的理解を促進する敬語学習支援システム
 〇岸本雄・林佑樹・瀬田和久(大阪府立大学)
A04 多面的情報検索ツールを用いた百舌鳥・古市古墳群の普遍的価値に関する知識構築支援の検討
 〇奥涼雅・井上卓也(関西大学)・田中孝治(金沢工業大学)・堀雅洋(関西大学)

B会場1406教室
B01 SNSメッセージに対する感情認識AIシステムと児童の感情の差異分析
 〇渡邊剛・北澤武・狩野稜己(東京学芸大学)・竹内俊彦(駿河台大学)・小島崇義(足立区立辰沼小学校)
B02 テキスト感情認識AIシステムを用いたSNSにおける小学生の文章表現に関する変化の分析
 〇狩野稜己・北澤武・渡邊剛(東京学芸大学)・竹内俊彦(駿河台大学)・小島崇義(足立区立辰沼小学校)
B03 ガムの咀嚼がストレスに及ぼす効果 -メンタルヘルスリテラシーの向上を目指して-
 〇根来和司・真嶋由貴恵・桝田聖子(大阪府立大学)
B04 ナッジを用いた運動行動変容に関する研究
 〇金池将司・真嶋由貴恵・桝田聖子(大阪府立大学)

【口頭発表セッション2 15:00-16:20】
A会場1405教室
C01 教員志望の学生によるプログラミング教育の実践と意識の変容分析-プログラミングに関する学習活動のE分類に着目して-
 〇佐佐木穂花・北澤武(東京学芸大学)
C02 小学校算数小テストのフィードバック動画を作成した教員養成学部生の教材観・児童観・指導観に関する変化
 〇安達友香・北澤武(東京学芸大学)
C03 Processingで視覚的な並列処理を行うためのフレームワークの開発と評価
 〇岸野竜司・笠波将太郎・鈴木優大・西口敏司・橋本渉・水谷泰治(大阪工業大学)
C04 人工知能の自然言語処理を利用したVRによる本読解アプリの提案
 〇上野浩平・内田知巳・羽岡浩二(羽衣国際大学)・中島智晴(大阪府立大学)・吉田典弘(羽衣国際大学)

B会場1406教室
D01 高校生を対象としたICT活用能力の養成を指向したアントレプレナーシップ教育のワークショップ・デザインに関する検討
 〇折田優希・後藤里菜・芹川彩華・平井さくら・前田夏希・切通優希・飯村伊智郎(熊本県立大学)
D02 像情報編集によるSTEAM教育の学習環境デザインに関する検討
 〇古嶋太一・大久保璃安・北島奈々子・藤山裕輝・山田安理沙・切通優希・飯村伊智郎(熊本県立大学)
D03 遠隔学習支援の体験が教員志望の学生の教育観・教職観に与える影響
 〇稲田優輝・北澤武(東京学芸大学)
D04 現職教員と教員養成系大学の学生がデザインしたプログラミング教育の差異分析
 〇山﨑夏乃羽・北澤武(東京学芸大学)


教育システム情報学会関西支部産学連携研究会

以下の通り産学連携研究会を開催いたします。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。

教育システム情報学会関西支部産学連携研究会

 テーマ:「SDGsに向かう教育を考える~民間企業と教育機関の活動事例から~」
 日 時:2020年月2日8日(土)13:30~17:00(13:00から受付開始)
 会 場:近畿大学東大阪キャンパス5号館1階アクト112
    (近鉄大阪線長瀬駅より徒歩約10分,近鉄奈良線八戸ノ里駅より徒歩約20分・バス6分)
 対 象:テーマに関心をお持ちの企業の方、ならびに小・中・高・大学の教職員および一般の方
    ※教育システム情報学会関西支部会員以外の方もご参加いただけます。
 参加費(名刺交換会含む):無料
 協 力:近畿大学環境まちづくりプロジェクト

申し込み方法

下記のサイトからお申込みください。
https://kokucheese.com/event/index/589528/

趣旨

 最近、SDGsというフレーズをよく見聞きされているのではないでしょうか。SDGs (Sustainable Development Goals)とは、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。現在そこで掲げられているゴールに向けて、世界中で様々な取り組みが行われています。
 SDGsでは、17のゴールが定められています。SDGsに関わる活動の案内や報告には、それらを象徴するシンボルが添えられていることがよくあります。 そのため、17のゴールについてはすでに馴染みにある方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。 ただ、SDGsでは、17のゴール以外に169のターゲットと244の指標も定められています。 それらは、17のゴールの具体化と進捗評価を行うために取り入れらたものです。 したがって、それらに目を向けることによって、自身の活動に対する良い指針が得られるかもしれません。
 そこで、今回の研究会では、ゴールだけでなく、ターゲットや指標も含むSDGsのお話と、民間企業や教育機関における教育に関わるSDGsの取り組みについてお聞きし、 SDGsに向かう教育について認識を深めたいと考えております。 また、それらの発表終了後に設けている名刺交換会(情報交換会)において、 ご自身が進められている活動がSDGsとどのように関わっているのかについて参加者の皆様と意見交換していただこうと考えております。
 この研究会をきっかけに、SDGsに向けた活動を始めたり,深めたりするきっかけを得てほしいと思います。ぜひ、皆さまのご参加をお待ちいたしております。

スケジュール

各講演のタイトルおよび概要は現在未定です。決まり次第順次公開いたします。

13:00~ 受付開始

13:30~ あいさつ

13:35~ 1. 招待講演
       SDGsを「自分ごと化」
       近畿大学 総合社会学部 講師 保本 正芳 様

      SDGsの潮流に自分の身を置く術についてご説明いただきます.
      先生からいただいた概要は以下のとおりです.

      日本国内でのSDGsの認知度は以前に比べ上昇していますが,
      「課題解決のための自分ができるアクション」を検討するのは難しいと
      感じられる方が多いのも現状です。
      しかし,今を生きる我々が,日頃の身近な問題や疑問をSDGsにつなげ,
      自分の足元から変えていくことが重要です。
      本講演が,「SDGsを如何にして自分ごと化」するかという事を考えて頂く,
      切っ掛けとなれば幸いです。

14:20~ 2. パネル討論前半
     2.1 民間企業での取り組み事例
      「SDGsを取り入れた教育旅行の取組」
      株式会社 日本旅行 営業企画本部 法人営業統括本部
      教育旅行部マネージャー・営業開発部マネージャー
      椎葉 隆介 様

      日本旅行がSDGsをどのようにとらえ事業を展開しているのか、
      国内、海外それぞれの教育旅行の事例をご紹介いただきます。

     2.2 大学での取り組み事例
      小学校「総合的な学習の時間」におけるSDGsの取り組みと地域の六次産業化
      畿央大学 教育学部 教授 西端 律子 様

      徳島県板野郡の小学校の総合的な学習の時間において、
      地域の農業、養豚・養鰻、伝統産業、
      およびこれらの六次産業化を子どもたち自身が体験する
      SDGsの取り組みについて、ご報告いただきます。

     2.3 学生の取り組み事例
      「UMEDAIにおける学生主体で進めるSDGsの取り組み」
      一般社団法人未来教育推進機構(UMEDAI) 学生事務局 信原 勇太 様

      SDGsに関する次のような取り組みについてご報告していただきます.
      (1) 学生のつぶやきから始まったSDGsの取り組み
      (2) SDGs出張活動(大学でのSDGsワークショップ、五代友厚甲子園)
      (3) 2025年万博Yearに向けてプロジェクト化の挑戦

15:35~ 2. パネル討論後半
     2.4 講演者と参加者を交えた討論

16:00~ 3. 名刺交換会(情報交換会)
       産学交流のための時間枠です。
       講演者の方あるいは参加者の方と情報交換を行う
       時間としてお気軽にご参加ください。

第15回情報教育合同研究会のお知らせ(第3報・最終報)

 社会の在り方そのものが現在とは非連続的と言えるほど劇的に変わるSociety5.0時代の到来が予測され、社会の変化と学校とのギャップがますます広がりつつあるのではという不安の中で、来年度からいよいよ新学習指導要領のもとで小学校の教育課程がスタートします。小学校段階からのプログラミング教育の導入は画期的なことで、小・中・高と系統立った展開が期待されていますが、学習指導要領が示されてしまうと、その具体的な内容だけに関心が集まり、「なぜプログラミング教育が必要とされ、どこを目指しているのか」という本来の目的が忘れ去られている感があります。そこで、今回の研究会では「プログラミング教育の原点回帰」というテーマで「プログラミング教育は何を目指していたのか」について再度議論を深めることができればと考えています。また今回はワークショップだけでなく、プログラミング教育や情報教育に関する研究発表の時間も設けました。ぜひ、ふるってご参加・ご議論いただきますようご案内申し上げます。 (詳細PDFはこちら

テーマ

プログラミング教育の原点回帰 -プログラミング教育は何を目指していたのか-

日 時

令和元(2019)年11月16日(土) 10:00 ~ 17:15

会 場

園田学園女子大学 開学30周年記念館4階情報教育センター
兵庫県尼崎市南塚口町7丁目29-1
TEL 06-6429-9909

共 催

情報コミュニケーション学会情報教育特別委員会  教育システム情報学会関西支部
日本情報科教育学会近畿・北陸支部  兵庫県高等学校教育研究会情報部会
大阪府高等学校情報教育研究会  情報教育学研究会(IEC)
氷上情報教育研究会  Logoに学ぶ会Neo

後 援

兵庫県教育委員会  尼崎市教育委員会  園田学園女子大学

日 程

受付 9:30~

【ワークショップ】(複数セッション同時開催) 10:00~11:50
 1.micro:bitによる信号機の制御
   運営 稲川 孝司(帝塚山学院大学)
 2.micro:bitでプログラミング(無線通信機能の利用を中心に)
   運営 小田桐 良一(園田学園女子大学)
 3.マイクロワールドEX日本語LogoとExcelの連携
   運営 山本 恒(ICT活用教育研究所・Logoに学ぶ会Neo)
 4.アルゴリズムよりも大切なプログラミングの心得
   運営 岡田 繁(電脳匠工房)・中西 祥彦(情報教育学研究会(IEC))・
      江見 圭司(京都情報大学院大学)
 5.動くフローチャート
   運営 三木 康史(兵庫県立尼崎稲園高等学校・Logoに学ぶ会Neo)

(企業展示・昼食)

【研究発表】(交代含め1発表15分)
      13:00~14:00
 第1会場 座長 坂井 貴行(兵庫県立人と自然の博物館)
  1-1.みんなに広めたい反転授業~動画を活用した反転授業に対する学生意識調査の結果から~
     中嶋 克成(徳山大学)・寺田 篤史(徳山大学)・庄司 一也(帝京平成大学)
  1-2.大学における情報教育の講義デザイン
     -職業人に至るまでの初年次教育と学習継続力の一考察-
     庄司 一也(帝京平成大学)・柴田 怜(聖学院大学)
  1-3.情報教育の多様性~そこから見えてくるもの~
     田野 浩(阪南大学経営情報学部非常勤講師)
  1-4.学校教育情報化推進法成立による学校教育情報化推進計画の策定義務化の影響について
     本田 正美(東京工業大学)

 第2会場  座長 難波 伸也(兵庫県立教育研修所)
  2-1.「情報の科学的な理解を深める実践」と「プログラミング教育の実践と展望」
     宅間 聖一(兵庫県立西宮北高等学校)
  2-2.ICT利活用の取り組み(兵庫県立明石城西高等学校)
     稲岡 武宏(兵庫県立明石城西高等学校)
  2-3.情報通信ネットワークを活用したテキストマイニング学習の授業実践
     真田 和樹(伊丹市立伊丹高等学校)
  2-4.総合的な学習の時間におけるプログラミング的思考の指導について
     ~子どもの成長と生きる力の育成~
     高橋 参吉(NPO法人学習開発研究所)・稲川 孝司(大阪府立東百舌鳥高等学校)・
     喜家村 奨(帝塚山学院大学)・三輪 吉和(NPO法人学習開発研究所)・
     高橋 朋子(近畿大学教職教育部)

(企業展示・休憩)

【全体会】 14:30~17:15
 開会挨拶 14:30~14:40
 講演「プログラミング教育が目指すもの」 14:40~15:30
   国立教育政策研究所 教育課程研究センター研究開発部 教育課程調査官
   (併)文部科学省初等中等教育局 情報教育・外国語教育課 情報教育振興室 教科調査官
      文部科学省初等中等教育局 参事官(高等学校担当)付 産業教育振興室 教科調査官
                                  鹿野 利春 先生
 私からの提案(各25分) 15:30~16:20
   提案者 ① 竹中 章勝 先生(奈良教育大学)
         「小中高の学びを見据えた小学校プログラミング教育の展望」
       ② 稲川 孝司 先生(帝塚山学院大学)
         「中学校技術・家庭科から高校の情報科へのプログラミング授業の接続」
 ディスカッション 16:20~17:10
   「プログラミング教育の原点回帰 -プログラミング教育は何を目指していたのか-」
    司会者 園田学園女子大学名誉教授 山本 恒 先生

閉会挨拶 17:10~17:15

【情報交換会】 開学30周年記念館2階チャティー(会費3,000円)17:30~19:00

参加費

無料(資料代500円 ただし共催後援団体会員は無料)

参加申込み

できるだけ11/9(土)までに参加申込フォームからお願いします。 この参加申込フォームは情報コミュニケーション学会ホームページにもあります。 当日直接参加も可能です(※ワークショップ参加は定員に余裕のあるコースに限ります)。

その他

駐車場がありませんので公共の交通機関をご利用ください。

◎お問合せ先

情報教育合同研究会受付(園田学園女子大学情報教育センター 垣東)
電子メール jkgk19@sonoda-u.ac.jp


2019年度 関西支部総会

関西支部会員 265名、出席者 16人、委任状提出 30名で総会は成立いたしました。

日 時

令和元年5月26日(日) 13:00-13:40

場 所

大阪電気通信大学 駅前キャンパス 3階302教室

報告事項

 1. 2018年度事業報告 a1.pdf
 2. 2018年度会計報告 a2.pdf
 3. 支部長・副支部長の選挙結果
 4. 支部運営委員 a4.pdf
 5. その他

審議事項

 1. 2019年度事業計画案 b1.pdf
 2. 2019年度予算案
 3. 支部役員案(支部幹事の選出) b3.pdf
 4. その他

2019年度 第1回JSiSE関西支部研究会

一般参加の方を含め27人ご参加いただきました。


下記の通り第1回JSiSE関西支部研究会を開催します。

日 時

2019年5月26日(日)13:45~(受付開始)

場 所

大阪電気通信大学 駅前キャンパス 3階302教室

◎14:15 挨拶 
◎14:20 招待講演(45分)
       高田裕美、盛田辰彦((株)モリサワ )
◎15:10 トークセッション1(30分)
     「当事者の高校生に聞く,合理的配慮に対するホンネ」
       奈良県立王寺工業高校・松谷知直
       兵庫教育大学・小川修史
       モデレータ:西端律子(畿央大学)
◎15:40 トークセッション2(45分)
     「教育現場におけるUDフォントの可能性」
      (株)モリサワ・高田裕美
       奈良県立教育研究所・小崎誠二
       モデレータ:盛田辰彦((株)モリサワ)
◎16:30 閉会の挨拶