2021年度JSiSE学生研究発表会・発表論文

東海

日時
2022年2月28日(月)13:25~16:40

オンライン開催
Zoom(接続方法と接続先は東海支部のサイトで後日連絡)

概要
13:00-受付開始
13:25 開会挨拶、諸連絡
13:30-14:30 口頭発表(A01-A03)
14:40-15:40 口頭発表(A04-A06)
15:50-16:30 口頭発表(A07-A08)
16:35 閉会挨拶

発表は,交代を含めて1件につき 20 分(発表 15分+質疑 4分+交代 1分)

実行委員長 星野雪子

発表形式 順序 発表タイトル
著者(○は発表者)
口頭発表 A01 韓国語母語話者を対象とした機械翻訳を用いた日本語の漢字語彙学習支援
〇孔令杰(愛知教育大学大学院)
口頭発表 A02 ICTを活用した日本語支援が必要な子どもたちに対する授業支援
〇依田和樹(愛知教育大学大学院)
口頭発表 A03 数学オンラインテストの解答データを用いた知識構造の可視化
〇王黎琳,中村泰之(名古屋大学大学院)
口頭発表 A04 小学校個別学習における学習記録を用いた振り返り活動の検討
〇上田菜々香,今井亜湖(岐阜大学)
口頭発表 A05 英単語並べ替え問題に解答する際に発生する迷いを用いた Learning Analytics の試み
〇山川智也(静岡大学),宮崎佳典(静岡大学学術院情報学領域),坂野僚亮(静岡大学大学院)
口頭発表 A06 数式検索システムの検索機能拡張の試み
〇櫻井翼(静岡大学),宮崎佳典(静岡大学学術院情報学領域),中村泰之(名古屋大学大学院),田中省作(立命館大学),新谷誠(静岡大学学術院情報学領域)
口頭発表 A07 数学オンラインテストの解答のペンストロークデータの可視化と解析
〇藤本和伶,中村泰之(名古屋大学大学院)
口頭発表 A08 数式自動採点システムの解答データへの多段階項目反応理論の適用の試み
〇伊藤可子,中村泰之(名古屋大学大学院)